【も】もしインプラント手術が不安なら|痛み・腫れ・術後の注意点|吉備路歯科医院|岡山県総社市の歯医者

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【も】もしインプラント手術が不安なら|痛み・腫れ・術後の注意点

「インプラントに興味はあるけれど、手術が怖い」
「手術のあとに、どれくらい腫れるのか心配」

インプラント治療をご検討中の患者さんから、このようなご相談をいただくことは少なくありません。

結論からお伝えすると、インプラント手術は通常、局所麻酔下で行います。そのため、「手術中の痛み」と「手術後の痛み」は分けて考える必要があります。

また、術後の症状の出方は、

  • インプラントの本数

  • 手術範囲

  • 骨造成(GBR・サイナスリフトなど)の有無

  • 切開範囲

  • 手術時間

  • 患者さんご自身の体質

などによって変わります。

当院では「痛くありません」と言い切ることはしません。この記事では、どのタイミングで、どのような症状が起こり得るのかを、歯科医師の立場から順番に説明します。


この記事は次のような方におすすめです

  • インプラント手術が怖いと感じている

  • 手術中に痛みがあるのか心配

  • 手術後にどれくらい腫れるのか知りたい

  • 仕事を何日休めばよいか知りたい

  • 食事・入浴・運動などの注意点を知りたい

  • どの程度の症状なら歯科医院へ連絡すべきか知りたい


結論|「手術中」と「手術後」は分けて考える

この記事の結論は、次の3点です。

1. 手術中は、局所麻酔によって痛みを抑えます。

2. 手術後は、麻酔が切れてから、痛み・腫れ・出血などが生じることがあります。

3. 痛みや腫れがあるからといって、手術が失敗しているわけではありません。 一方で、通常の術後経過とは異なる症状が出た場合には、早めの確認が必要です。

つまり、「痛みや腫れ=異常」でもなければ、「痛みや腫れ=正常だから放置してよい」でもありません。手術内容と、その後の経過の両方を見て判断することが大切です。


目次

  1. インプラント手術中は痛い?

  2. インプラント手術後の痛みはいつ出る?

  3. インプラント手術後はどのくらい腫れる?

  4. 手術後に血が出たときはどうする?

  5. 手術当日の食事はどうする?

  6. 手術当日の生活で注意すること

  7. 手術後の歯磨きはしていい?

  8. 仕事は休んだほうがいい?

  9. 痛みや腫れには個人差があります

  10. こんな症状があったら歯科医院へ連絡してください

  11. 手術後の痛みや腫れを少なくするために大切なこと

  12. 吉備路歯科医院がインプラント手術で大切にしていること

  13. Q&A・よくある質問

  14. まとめ


1. インプラント手術中は痛い?

局所麻酔をしてから手術を行います

通常のインプラント埋入手術では、抜歯やむし歯の治療と同じように局所麻酔を使用します。そのため、手術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。

ここで整理しておきたいのは、次の2つは別のものだという点です。

  • 麻酔注射そのものの刺激、押される感覚、振動、音、引っ張られる感覚

  • 「痛み」

「何かをされている感覚はあるけれど、痛くはない」という状態が、局所麻酔下の手術では一般的です。また、麻酔注射の際にも、表面麻酔や注射の工夫によって刺激をやわらげることができます。

手術中に痛みを感じたらどうする?

麻酔の効き方には個人差があります。また、手術が長時間に及ぶ場合や、骨の硬さによっては、麻酔が切れかけてくることがあります。

手術中に痛みを感じた場合は、我慢せずにその場でお伝えください。追加の麻酔で対応することができます。「痛みを我慢する必要はない」ということを、当院では手術前にお伝えしています。

「痛み」と「怖さ」は別の問題です

患者さんの不安は、実は「痛いかどうか」だけではありません。

  • 器具の音

  • 振動

  • 手術時間の長さ

  • 今、何をされているのか分からない

  • 動けないことへの不安

こうした要素も、手術に対する「怖さ」につながります。

研究においても、術前の不安が術後の痛みの感じ方と関連する可能性が報告されています[3][4]。つまり、手術前の説明を丁寧に行うこと自体が、術後の経過を支えることにつながると考えられます。

当院では、手術の流れ、かかる時間、術後に起こり得る症状を事前にお伝えしたうえで、手術に臨んでいただいています。


2. インプラント手術後の痛みはいつ出る?

術後の痛みは、おおむね次のような経過をたどります。

  • 手術直後:麻酔が効いているため、痛みを感じにくいことがあります。

  • 麻酔が切れてから(数時間後):違和感や痛みが出てくることがあります。

  • 手術当日〜数日:痛み・腫れへの対応が重要な時期です。

  • その後:多くの場合は時間の経過とともに軽快していきます。

研究では、術後24時間の痛みが手術直後や術後72時間よりも強いとする報告や、術後24〜72時間が痛みの中心となるという報告があります[1][2]。

大切なのは「痛みの強さ」より「時間とともに改善しているか」

ここで重要なのは、痛みの強さそのものよりも、時間の経過とともに改善しているかどうかという視点です。

「昨日より楽になっている」「腫れが引きはじめている」という変化があれば、通常の経過の範囲内である可能性が高いと考えられます。

逆に、時間とともに痛みが強くなっている、一度引いた腫れがまた大きくなっているという場合は、早めの確認が必要です。この考え方は、後半の「こんな症状があったら歯科医院へ連絡してください」につながります。


3. インプラント手術後はどのくらい腫れる?

腫れは炎症反応のひとつです

インプラント手術は外科処置ですので、ある程度の腫れ(腫脹)が起こる可能性があります。これは、からだが傷を修復しようとするときの、正常な反応のひとつです。

ただし、すべてのインプラント手術で大きく腫れるわけではありません。手術の内容によって、腫れの程度は変わります。

腫れ方は手術内容によって違います

  • 比較的侵襲が小さいので、腫れにくいと考えられる場合

    • 1本程度の単純な埋入手術

  • 侵襲が大きいため、腫れが強くなりやすいと考えられる場合

    • 複数本の埋入

    • GBR(骨再生誘導法)

    • サイナスリフト(上顎洞底挙上術)

    • 広範囲の切開を伴う手術

特にサイナスリフトでは、術後の腫れや内出血、痛みが報告されています[5][6]。

骨が足りない場合の治療(骨造成・GBR・サイナスリフト)については、こちらの記事で詳しく説明しています。
→【の】残っている骨が少ないとインプラントはできない?|骨造成をわかりやすく解説


4. 手術後に血が出たときはどうする?

術後に、少量のにじむような出血が見られることはあります。唾液に血が混ざって、実際より多く見えることも少なくありません。

ご自身でできる対応は次のとおりです。

  • 強いうがいをしない(血餅=傷をふさぐかさぶたのようなものを、はがさないため)

  • 出血がある場合は、清潔なガーゼを手術部位に当てて、20〜30分ほど軽く噛んで圧迫する

  • うつ伏せや激しい前屈を避ける

  • 当日の飲酒・喫煙・激しい運動を控える

  • 温かい飲食物や入浴で血流を増やしすぎない

出血が止まりにくい、ぽたぽたと滴る、口の中に血の塊がたまり続けるという場合は、自己判断せず歯科医院へご連絡ください。


5. 手術当日の食事はどうする?

麻酔が切れてから食事をとる

手術当日は、麻酔が効いている間の食事を避けてください。麻酔が効いていると感覚が鈍くなり、頬や舌、唇を噛んでしまうことがあるためです。

食べるときの注意点

  • 手術部位では噛まない(反対側で噛む)

  • 硬いもの、刺激の強いものを避ける

  • 熱すぎるものは避ける(血流が増え、出血・腫れが強くなることがあります)

  • 飲酒は控える

食べやすいものの例

  • おかゆ、雑炊

  • うどん、そうめん

  • 豆腐、茶碗蒸し

  • スープ、ポタージュ

  • ヨーグルト、プリン

  • 柔らかく煮た野菜

栄養をとることも回復のために大切です。無理のない範囲で、水分と一緒にとるようにしてください。


6. 手術当日の生活で注意すること

入浴

長時間の入浴やサウナなど、血流が大きく増える行動は、当日は避けていただくのが一般的です。出血や腫れが強まることがあります。ぬるめのシャワー程度で短時間にとどめてください。

運動

激しい運動は、当日から数日間は控えてください。血流と血圧が上がることで、出血や腫れが強くなることがあります。ランニングや筋トレ、球技などは、経過をみながら少しずつ再開していただきます。

飲酒

飲酒は、血流を増やし、出血や腫れを強める可能性があります。また、痛み止めとの併用は避ける必要があります。術後は控えてください。

喫煙

喫煙は、傷の治り(創傷治癒)に影響することが知られています。インプラント治療全体の経過にも関わりますので、術後はできるだけ控えていただくことをおすすめしています。

喫煙とインプラントの長期的な安定性については、こちらの記事もご参照ください。
→【ふ】ふだんの管理で差がつく|インプラントを長持ちさせるために大切なこと


7. 手術後の歯磨きはしていい?

手術後も、お口の中を清潔に保つことは大切です。ただし、手術部位の扱いには注意が必要です。

  • 手術部位を直接、強く磨かない

  • 手術部位の周囲は、やわらかい歯ブラシでやさしく清掃する

  • 強いうがいをしない

  • 歯科医院から処方された洗口剤(うがい薬)がある場合は、その指示に従う

  • 手術当日の歯磨きの可否は、医院の指示に従う

術後の口腔ケアの方法は、手術内容によって変わります。 当院では、手術内容に応じた清掃方法と、うがいの可否を個別にお伝えしています。自己判断で強くうがいをすると、傷の治りが遅れることがあります。


8. 仕事は休んだほうがいい?

「インプラント手術は何日休むべきか」とよくご質問をいただきますが、一律に「○日」とお答えすることはできません。

理由は、次の2つの条件の組み合わせで変わるからです。

  • 手術内容:1本の単純埋入なのか、複数本の埋入なのか、GBRやサイナスリフトを伴うのか、切開範囲はどのくらいか

  • 仕事内容:デスクワークなのか、力仕事や立ち仕事なのか、接客なのか、運転を伴うのか

目安として

  • 比較的侵襲の小さい手術+デスクワークであれば、翌日から軽作業であれば復帰できることが多い

  • 侵襲の大きい手術、または力仕事の場合、腫れや痛みが落ち着くまで数日のお休みを検討いただく

「インプラントだから○日休む」ではなく、手術内容とお仕事の内容を合わせて、事前にご相談のうえで手術予定を立てることをおすすめします。


9. 痛みや腫れには個人差があります

同じ手術内容でも、痛みや腫れの出方には個人差があります。関連する要素としては、次のようなものが報告されています。

  • 手術範囲(切開範囲)

  • 埋入するインプラントの本数

  • 骨造成の有無

  • 手術時間の長さ

  • 炎症の有無

  • 喫煙

  • 全身状態

  • 個人の体質・痛みの感じ方

研究では、フラップ(歯肉を開く操作)を伴う手術や、手術時間が長いことが術後疼痛と関連する因子として報告されています[1][2]。

また、フラップレス(歯肉を開かない)のコンピューターガイド手術と従来法を比較したレビューでは、フラップレス群で術後の痛みが少ない傾向が報告されています[7][8]。

ただし、フラップレスの手術が適しているかどうかは、骨の状態や埋入位置、症例によって判断が変わります。「フラップレスなら必ずよい」と単純化できるものではありません。


10. こんな症状があったら歯科医院へ連絡してください

術後の痛みや腫れの多くは、時間の経過とともに改善します。ただし、次のような症状がある場合は、我慢せず歯科医院へご連絡ください。

  • 痛みが時間とともに強くなっている

  • 痛み止めを服用しても強い痛みが続く

  • 強い腫れが続く、または一度引いた腫れが再び強くなった

  • 出血が止まりにくい

  • 発熱や強い倦怠感がある

  • 膿が出ている、嫌なにおいがする

  • 唇・顎・舌などのしびれが続いている

  • インプラントや仮歯に異常を感じる(ぐらつく、かみ合わせが変わった)

「○時間なら異常」といった一律な線引きはできません。ご自身で迷った場合には、我慢せずに医院へご連絡ください。 そのうえで、状態に応じた対応をご案内します。


11. 手術後の痛みや腫れを少なくするために大切なこと

術後の痛みは、「手術後に痛み止めを飲むこと」だけで考えるものではありません。次の段階それぞれの積み重ねで決まります。

  1. 適切な診査・診断:骨や神経、上顎洞との位置関係を確認する

  2. 必要以上に侵襲を大きくしない治療計画:本当に必要な範囲に手術をとどめる

  3. 正確な埋入位置:CT・口腔内スキャン・デジタルプランニングを活用する

  4. 手術時間のマネジメント:計画に沿って、手際よく手術を進める

  5. 術後管理:痛み止め、冷却、口腔ケア、食事・生活の指示を丁寧に行う

つまり、術後の痛みや腫れを抑えることは、手術前の診断と計画から始まっているということです。
術前の診査・診断で何を調べているのかについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
→【な】何を調べる?インプラントの精密診断|CTだけではわからないこと


12. 吉備路歯科医院がインプラント手術で大切にしていること

当院では、「インプラントを入れられる位置」を探すのではなく、最終的にどの位置に歯を作るべきかを考え、そこからインプラントの位置を逆算するという考え方を大切にしています。

  • CTによる骨・神経・上顎洞の確認

  • 口腔内スキャン(IOS)による歯・歯肉・かみ合わせの記録

  • デジタルプランニングによる位置・角度・深さの検討

  • 必要に応じたサージカルガイドの使用

これは、インプラントの長期的な安定性のためだけではありません。安全性と、手術による侵襲(からだへの負担)を考えるうえでも重要です。

手術の内容が適切に計画されているからこそ、術後の経過も予測しやすくなります。当院では、術後の症状や注意点についても、手術前に具体的にお伝えしています。


13. Q&A・よくある質問

Q.インプラント手術は何時間くらいかかりますか?

A.埋入する本数や、骨造成の有無によって変わります。1本の単純な埋入であれば比較的短時間で終わることが多く、複数本や骨造成を伴う場合は長くなります。実際にかかる時間の目安は、診査後にご案内します。

Q.手術の翌日から仕事に行けますか?

A.手術内容とお仕事の内容によります。デスクワークで侵襲の小さい手術であれば翌日から復帰される方も多くいらっしゃいますが、力仕事や長時間の立ち仕事の場合は、数日のお休みを検討いただくことをおすすめしています。

Q.腫れは何日くらい続きますか?

A.術後24〜72時間をピークに、その後は徐々に引いていくのが一般的な経過です[1][2]。1週間前後で日常生活への影響が落ち着いてくることが多いですが、個人差があります。

Q.痛み止めは何日飲みますか?

A.手術内容によって変わります。痛みのピークとなる時期を考慮して、術前に処方や服用のタイミングをご案内します。痛みが落ち着いてきたら、無理に服用を続ける必要はありません。強い痛みが続く場合はご連絡ください。

Q.手術後、いつから普通に食べられますか?

A.手術当日は、麻酔が切れてから、やわらかく刺激の少ないものを反対側で噛んで召し上がってください。翌日以降も、術後の状態をみながら少しずつ通常の食事に戻していただきます。

Q.お風呂に入ってもいいですか?

A.当日は、長時間の入浴やサウナを避け、ぬるめのシャワー程度で短時間にとどめてください。血流が増えると、出血や腫れが強くなることがあります。

Q.手術後に運動してもいいですか?

A.当日から数日間は、激しい運動を控えてください。ランニングや筋トレ、球技などは、腫れや痛みが落ち着いてから、少しずつ再開していただくのが安全です。

Q.腫れたら冷やした方がいいですか?

A.冷却は、術後の腫れや痛みをやわらげる目的で一般的に行われています[9]。ただし、冷やし方(時間・頻度)や開始のタイミングは、手術内容や医院の指示によって異なります。自己判断で長時間冷やし続けると、皮膚のトラブルにつながることがありますので、当院からお伝えする方法に従ってください。

Q.しびれが残っている気がします

A.唇や顎、舌のしびれが続く場合は、早めにご連絡ください。手術の内容や神経との位置関係を確認したうえで、必要な対応をご案内します。


まとめ|「痛くない」と言い切るのではなく、経過を知っておく

最後に、この記事の要点を整理します。

  • 手術中は局所麻酔を使用するため、痛みは抑えられる

  • 手術後には、痛み・腫れ・出血が生じることがある

  • 症状の程度には個人差があり、手術内容によっても変わる

  • 多くの場合は時間の経過とともに改善していく

  • 通常と異なる経過の場合は、歯科医院へ相談する

「インプラント手術=とても痛い手術」でもなければ、「まったく痛くない手術」と断言できるものでもありません。

大切なのは、「痛みがあるか、ないか」だけではなく、どのような手術を行うのかを事前に理解し、術後の経過まで含めて治療計画を立てることです。当院では、診査・診断の結果と、手術後の見通しをあわせてお伝えすることを重視しています。


参考文献・出典

  1. Al-Khabbaz AK, Griffin TJ, Al-Shammari KF. Assessment of pain associated with the surgical placement of dental implants. Journal of Periodontology. 2007. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/17274712/

  2. Wang M, et al. The risk of moderate-to-severe post-operative pain following the placement of dental implants. 2019. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/31074878/

  3. Khorshidi H, et al. The relation of preoperative stress and anxiety on patients’ perception of pain after implant surgery. 2017. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC5654231/

  4. Gómez-de Diego R, et al. State anxiety and depression as factors modulating and influencing postoperative pain in dental implant surgery:a prospective clinical survey. 2014. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC4259376/

  5. Rengo C, et al. Patient-reported outcomes and complication rates after lateral sinus floor elevation. Clinical Oral Investigations. 2021. https://link.springer.com/article/10.1007/s00784-020-03755-x

  6. Ozyalcin MS, et al. Effects of Different External Sinus Lifting Techniques on Perioperative Complications and Patient-Reported Outcomes. 2025. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12050164/

  7. Romandini M, et al. Minimal invasiveness at dental implant placement:a systematic review with meta-analyses on flapless fully guided surgery. Periodontology 2000. 2023. https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/prd.12440

  8. Chrcanovic BR, et al. Flapless versus conventional flapped dental implant surgery:a meta-analysis. PLoS ONE. 2014. https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0100624

  9. Greenstein G. Therapeutic efficacy of cold therapy after intraoral surgical procedures:a literature review. Journal of Periodontology. 2007. https://aap.onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.1902/jop.2007.0603


インプラント手術の痛みや腫れについてご不安がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。診査の結果をもとに、手術内容と術後の経過の見通しを個別にご説明します。


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監修者プロフィール

監修:吉備路歯科医院 院長 清田章之

  • 日本顎咬合学会会員

  • 日本臨床歯科学会会員

  • 日本臨床歯周病学会会員

  • 日本口腔外科学会会員

  • 日本小児歯科学会会員

  • 日本スポーツ歯科医学会会員